体験ページの写真素材がない時の対処法

公開日:

2018.2.11

更新日:

2026.8.20

イメージ通りの写真がない… 良い感じの素材が自分じゃ撮れない…   など、せっかくタイトルや説明文を良い感じに書けても、あと写真だけがどうしても揃わない、なんてことはございませんか? 自分一人で写真素材を用意するのは、撮影や物の準備などいろいろ大変だったりします。かといって諦めてテキトーな写真を載せておくのもなんだかスッキリしないですよね。 そこで有効なのが、インターネットのサイトでダウンロードできる著作権フリーの画像素材です。 現在、ネットで検索すると、有料だけでなく無料で利用できる画像素材サイトがたくさんあります。今回はその中でオススメの著作権フリー画像サイトをいくつかご紹介していきます。    

pixaday

風景や食材の画像など、Instagramにあるようなハイクオリティな画像が、無料で利用できます。商用利用にも対応。  

PAKUTASOぱくたそ)

日本のものに強いサイト。人物から乗り物、街並み、動物まで幅広く選べる。 無料で、商用利用も可。  

photock

風景や観光スポットなどに強く、登録不要かつ無料でサクッと利用できます。商用利用もOK。  

まとめ

【風景、野菜など、SNSっぽい雰囲気の素材サイト】

【日本のサイト、日本のものに強い素材サイト】

【食べ物特化サイト】

●food photo⇒ https://food.foto.ne.jp/  

【イラスト系が強いサイト】

【その他、おしゃれサイト】

おわりに

いかがでしたか? 素材を使用する際は、各サイトの利用規約は必ずご確認いただき、正しく使用してくださいね。 ここで紹介した以外にも、著作権フリーで無料で利用できる画像素材サイトはあります。 画像を使用する際の注意点として、実際の体験のイメージと相違のあるものはNGです。  

例えば

  • 当日行う場所とは全然違う場所の画像を使ってしまう

  • 実際に作る料理とは見た目が全然違う

など 本来はなるべく個人で撮影し、ありのままの写真を載せることが望ましいです。 フリー素材を使用する際には、そういった部分に気をつけて適切に活用してくださいね♪

どんな写真をメイン画像にすると予約に繋がりやすいか、 適切なサイズはどんなものかを以下のページにて解説! 写真を選ぶ前にぜひご一読いただき、より体験ページが活きる写真選びの役立ててくださいね。

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aini 編集部

遊んで学べる体験プラットフォーム「aini」。編集部のメンバーが、トレンド情報や、ホストさん・ゲストさんに役立つ情報を発信していきます。

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